Webの世界は、読者1人1人が、自分が欲しいと思っている情報を集めてくるのには有効だけれど、なかなかいい情報とのセレンティピティーがない。
ソーシャルブックマークを通せば、自分が知らないサイトの情報を見ることもあるけれど、結局、ハテナブックマークを見ると、エンジニア系情報、オタク情報に偏っていて、セレンティピティーの領域が狭すぎるし、これは他のSBMでも同じだ。 雑誌には、こうしたWebメディアにはない可能性があると信じている。
ソーシャルブックマークを通せば、自分が知らないサイトの情報を見ることもあるけれど、結局、ハテナブックマークを見ると、エンジニア系情報、オタク情報に偏っていて、セレンティピティーの領域が狭すぎるし、これは他のSBMでも同じだ。 雑誌には、こうしたWebメディアにはない可能性があると信じている。
nobilog2: マスコミもブログも、兜の緒を締める頃合い!?
tumblrにはそれがある!?
(via tnoma)
あるんです
(via mitaimon)
とりあえずtumblrやってみ。といいたい。tumblrをやるとSBMのセレンディピティっていったいなんだったの?というくらい領域が広がる。
(via proto-jp)
セレンティピティーというと聞こえが良い感じがするけれど、要は「自分の見たことのない/見たくない情報に如何にしてアクセスするか」という話で、Tumblrが凄いな、と思うのはこの要件をアーキテクチャとして包含してしまっているところだと自分は思っている。
(via pdl2h)
どうでもいいけどjkや女子大生あたりがドバッと参入したらdushboardの風景も随分と変わるしセンティビティーも飛躍的に高まる気がする
(via yaruo)
(via mcsgsym) 2009-03-04 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via katoyuu)
(via igi) (via sanographix)
(via hanemimi)